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日本橋1ばん館
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所在地
〒556-0005
大阪府大阪市浪速区日本橋5-1-11
電話番号
06-6634-2111
駐車場
140台 (3,000円以上お買上げのお客様は1時間無料)
営業時間
平日:10:15〜20:00
土日祝:10:00〜20:00
休業日のお知らせ
<前月 2010年2月 次月>

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2月は休まず営業致します。

Joshin Information

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日本橋1ばん館

ジョーシン日本橋1ばん館は、大阪は日本橋でんでんタウンのほぼ真ん中に店を構える、家電とパソコンの大型専門店です。特に家電製品(白物家電、映像機器、オーディオ)では、日本橋最大級の売場面積と品揃えを誇ります。140台駐車の大型立体駐車場を併設していますので、お車でのご来店も心配ありません(満車時や3ナンバー車等は、当店契約駐車場をご案内する場合もございますので、予めご了承下さい)。日本橋へお越しの際はぜひ足をお運び下さい。新たに「TAX FREE」コーナーを開設いたしました。

家電製品パソコン携帯電話高額買取り携帯電話下取・買取免税店

セールチラシ・お買い得情報
下記のチラシは日本橋1ばん館が対象です。

キャンペーン・イベント情報

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2010 春のハイエンド試聴会のご案内

2010 春のハイエンド試聴会

●開催時間: PM2:00〜4:00 ●開催場所: 4Fリファレンスルーム 
※参加ご希望の方は、直接日本橋1ばん館4Fのレジ担当者にお申し込みいただくか、お電話(06-6634-2111)にてお申し込み下さい。

@2/28(日)インフラノイズ 〜元祖「PCオーディオ」試聴会
 先駆者が究極のデジタルケーブルを新たにリリース。更に「PCオーディオ」が飛躍する!

A3/7(日)村田製作所 〜「ES701Suono京」試聴会
 「PCオーディオ」のニアフィールドリスニングにも最適。セラミック技術が新たな世界の開拓。

B3/14(日)Ge3 〜オーディオアクセサリー講座U 
 「PCオーディオ」にも有効!貴方のオーディオシステムを100%生かす方法を開発者が伝授。

C3/21(日)ORB(オーブ) 〜当店初試聴会
 静電気除去機をはじめユニークなハイエンドアクセサリーでお馴染みのORBの製品を徹底研究。

D3/22(振替休日)デノン 〜フラッグシップモデルSXシリーズ試聴会
 国産最高峰モデルとして君臨し続ける「PMA-SX」「DCD-SX」を改めて徹底試聴します。

E3/28(日)ソウルノート 〜新スタジオモニター登場
 本邦初公開、小型同軸2ウェイモニタースピーカーを開発者:鈴木 哲氏が自ら徹底解説します。

F4/4(日)PSオーディオ 〜オーディオ評論家:小原 由夫氏来店!
 注目の「PCオーディオ」の本命?登場!PSオーディオ「PerfectWave」の実力を検証する。

2010.01.31up

ブライダルフェア開催中

ブライダルフェアのご案内

Joshin“ BRIDAL FAIR ”ブライダルフェア
〜 いつまでも、一緒にいたいから。 〜
無料見積 承っております。お気軽にお申し付けください。

☆☆☆夢いっぱいの門出を応援します☆☆☆

☆☆☆ブライダル家電はお早めの準備がお得です☆☆☆

☆☆☆ブライダル家電は人生の先輩であるご家族の方のアドバイスでお選び下さい☆☆☆

【お得がいっぱいのブライダル特典】

☆その壱
30万円以上のブライダルセットをお買上げの方に
 お祝いとして 10,000ポイント を特別進呈!

☆その弐
挙式より3ヶ月以上前にご予約いただいたカップル様には
 さらに 5,000ポイント を特別進呈!
〜挙式場と挙式日をお知らせください。〜

☆その参
ご家族同伴で、お見積り・ご成約いただいたカップル様には
 さらに 5,000ポイント を特別進呈!
〜ご家族の方とご一緒にご来店ください。〜

☆さらにジョーシンだから万が一の時に安心です!
『5年間修理保証』わずかの掛金で購入金額を限度に、100%の修理保証をさせていただきます。

『eライフサポート』お買上げの冷蔵庫・洗濯機・電子レンジが1年以内に故障した場合、修理とは別にお見舞い金として5,000円をお支払いいたします。

絶対お得な、この機会をお見逃しなく!!

2010.01.31up

【JOSHIN NIPPONBASHI 1BANKAN DUTY FREE SHOP】

Dear Customers,
We provide a value added products and services with our well trained staff to the customers.
We are offering overseas use electron-ic.
SONY,PANASONIC,JVC,HITACHI,PIONNER and other famous brand.
Please feel free to stop by at our shop and we are looking forward to see you.

TEL 06-6634-2111 FAX 06-6644-3579
Holiday : Open Every Day
Business hours :AM10:15-PM8:00 From Monday to Friday
          :AM10:00-PM8:00 Saturday and Sunday
Address:5-1-11 Nipponbashi Naniwaku Osaka

*Please retrieve our address on the English mark site of the Internet maps.

2010.01.29up

PCオーディオ考A

《Joshin-Audioが考える「本当のオーディオ」とは》

 アナログレコード、コンパクトカセット、コンパクトディスク(CD)等のオーディオの規格は、従来すべてソフトメーカーとハードメーカーが決めてきました。ソフト側のインフラが規定されているため、ソース以外のハードであるプレーヤー、アンプ、スピーカーのグレードアップを重ねていっても、あるレベル(ソフトの規格)以上のパフォーマンスを得ることは困難でした。CDが登場して27年間、パソコンをはじめとするデジタル関連機器がこれだけ進歩しているにもかかわらず、サンプリング周波数44.1kHz/量子化16bitのままであり、これはデジタル万能の今となっては異常と言う外ありません。

 一方パソコンを使えば、サンプリング周波数も量子化レベルも自由自在であり、MP3のような圧縮音源から192kHz/24bitのハイレゾリューション・コンテンツ迄ハードの限界を気にせず、あらゆるソフトを楽しむことができるのです。それは即ちソフトのフォーマットにとらわれず、様々な音源を楽しめるということです。今後ハイレゾ・ソフトの配信や、コンテンツ(SDカードやCD/DVDメディア化)の販売が増えることは確実です。

 従来は、ソフト制作に多大なインフラ投資が必要であり、規格を変えるのは大ごとでした。それ故CD規格が27年間も続いたのです。しかし最近注目され始めている「PCオーディオ」という考え方をとれば、ユーザーは聴きたいコンテンツを、聴きたいパフォーマンス(サンプリング周波数・量子化レベル)で楽しむことができるのです。これぞ「本当のオーディオ」であると我々Joshin-Audioは考えます。
 
 この事はオーディオ業界にとっては大変な出来事で、最早「プレーヤーやレコーダー」が無用の長物と化す恐れがあるのです。延々と築いてきたそれらのノウハウが、すべて不要となってしまうかも知れないのです。しかし「PCオーディオ」におけるパソコンの高音質化には、そのノウハウが絶対に生きてきます。今でもあるメーカーの開発部門大物は、「従来オーディオ」より「PCオーディオ」の方が、振動対策や電源対策等による音質改善効果が大きいとも言い切っている位です。

 しかも「PCオーディオ」はいろいろなサウンドカードや再生ソフトを選択でき、PCを自分だけの仕様にカスタマイズして、自分だけの音が再生できるのです。あのアナログレコード時代のカートリッジやヘッドシェル、フォノイコライザーにも通じるものがあると思うのです。

 更に今後は、現在の「HDD(ハードディスクドライブ)〜振動から不可避」中心の回転系のメモリーから、大容量化がどんどん進んでいる固体メモリーである「SSD(ソリッドステイツドライブ)」がメインになれば、更なる高音質化が実現する可能性もあるのです。

 これは大いに期待できるもので、「PCオーディオ」がメインソースになる日も近いのでは無いかと思います。

 【結論】
 近い将来、ハイエンドオーディオは「アナログレコード」と「PCオーディオ」だけになる?!と思います。 「PCオーディオなんて」、「そんなノイズ発生機でオーディオが聴けるか」とお疑いの貴兄はぜひ一度ご自分のパソコンに取り込んだ非圧縮音源の音楽をご自身のオーディオシステムで聴いてみて下さい。きっと「あれっ!これは?」と従来からのパソコンミュージックに対する考え方が、ググッと変わってしまうと思います。「PCオーディオ」はそんな可能性を秘めているのです。今後が大いに楽しみです。

2009.11.04up

PCオーディオ考@

《Joshin-AudioはPCオーディオをこう考えています》

 オーディオ産業は成熟業種と言われて久しいのですが、世の中はi-Podを筆頭にデジタルオーディオ全盛です。しかし圧縮された音源では耳の肥えたオーディオファイルは満足できないのは当然です。またCDが世の中に登場して27年、それに取って代わるものとしてSACDが出てはきましたが、依然足踏み状態が続いています。まさにピュアオーディオは四面楚歌、打つ手無しといった状況です。

 それ故、多くのオーディオファイルが中古市場に走ったり、アナログに戻ったりと「アナクロ(時代錯誤)」のオーディオ全盛といった状況に陥っています。これももちろん一つのオーディオ追求の方向には違いありませんが、オーディオは本来「科学技術と音楽芸術の融合」と言う崇高な趣味です。そのオーディオが新しい時代のオーディオに進歩しなければ、これから先はありません。

 このままでは「お子ちゃまオーディオ」か「骨董品オーディオ」のみとなり、エジソン以来100年間のオーディオの進歩がここでストップしかねません。

 しかし巷では、徐々にではありますが、ちゃんと「新しい芽」が芽生えつつあります。それが「PCオーディオ」(パソコンを音源として使うオーディオ)です。しかしキャリアのあるオーディオファイル程、本来雑音源であるパソコンがオーディオシステムに入るのを良しとしないのは当然です。我々Joshin-Audioは、そのデメリットより高音質というメリットが遙かに上回っていると考えています。今後は従来オーディオを大切にしつつも、新時代の「PCオーディオ」を積極的に提案し、そのサウンドの素晴らしさをアピールしていきます。
 
 すでに英国の「LINN」がDSでその先鞭を切りましたが、如何せん価格が高いことと、自己完結型で他メーカーとの親和性が薄く近寄り難い存在であることから、あまり大きな出費とならず、「PCオーディオ」の魅力を十分満足できるアイテムを3機種ご紹介します。まずはこの当たりから「PCオーディオ」をお始めになってはいかがでしょう。まだまだ発展途上の「PCオーディオ」です。Joshin-Audioはオーディオファイルの皆様と一緒に考えながら、より良いサウンドを追求していきたいと思います。

2009.11.04up

PCオーディオ考B

《Joshin-Audioは「PCオーディオ」をこう考えます》

 いよいよ“PCオーディオ時代”が到来しました。
次の時代のオーディオは間違いなく「PCオーディオ」です。まだ「PCオーディオ」は始まったばかりです。横一線でスタートしたばかりです。今ならまだ間に合います。さあ貴方も「PCオーディオ」を始めませんか、Joshin-Audioがお手伝いします。
 
 確かにオーディオファイルの中の極一部の方は、以前から「PCオーディオ」に目を付けていらっしゃいました。しかしその歴史は高々4〜5年です。しかも本格的に「PCオーディオ」の対応機器が出現したのはここ1〜2年程のことです。まさに「PCオーディオ」は聡明期、発展途上であり、今はまだノウハウの蓄積時期なのです。よって今「PCオーディオ」を初められれば先頭集団にいることになるのです。音楽と科学の融合であるオーディオは、やはり『最新の科学技術を使って音楽芸術を再生する』のが本道だと思います。

 ただほとんどのオーディオファイルは、「PCオーディオ」に懐疑的だと思います。「何故ノイズの塊の様なパソコンを使って音楽を聴かなければならないの?」というのがまず疑問点だと思います。筆者本人でさえ1年前まではそう考えていました。パソコンをオーディオに繋ぐなんて試そうともしませんでした。しかしその転換点は、昨年末発売のインフラノイズのUSBコンバーター「USB-101」の当店でのハイエンド試聴会で受けた衝撃からです。このサウンドがノートパソコンから再生されたと言う現実に耳を疑ったのです。本当に正直騙されているのではないかと言う思いが脳裏をかすめました。それ程に簡単に従来一部のハイエンド機器でしか実現できないような素晴らしいサウンドが、ノートパソコンと中級のオーディオ機器で実現してしまったのです。その時筆者が感じた正直な感想は「CDが登場して25〜6年、あーでもないこーでもないと散々CDの音を良くするための努力は何だったのか」と、本当に空しくもなったものです。ブラックボックスであるCDプレーヤー故、ケーブルの交換、ディスク自体への対策、インシュレーターやボードの交換、高周波雑音の付加、クロックの見直し、果てはセシュウムクロックまで挑戦しました。しかしパソコンでここまでのサウンドが実現してしまっては、もうCDプレーヤーへの拘りは捨てようと確信したのです。そしてそれからは「PCオーディオ」にのめり込んでいったのです。

 「PCオーディオ」はLINNが進めている「DS」のような1ブランドで完成させるやり方もありますが、我々が目指す「PCオーディオ」は、あくまで自分自身でノウハウを吸収しながら、いろんなメーカーの関連オーディオコンポーネントを比較しながら徐々に買い足して行く、オーディオ本来の楽しさをプラスした「PCオーディオ」です。そして最終的には、「PCオーディオ」に相応しいアンプやスピーカーを選択する楽しみの提案です。本当にオーディオがこんなに面白いものかと実感して頂けると思います。

2009.11.04up